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Fate/EXTRA  プレイ日記14~15日目:2週目、戦闘が厳しい

気がつけば発売から2週間。終わっている人も多いんだろうなぁ…まだ私は2周目です。アーチャーに変えてから、やはり赤セイバーより難易度が高いからか最初の敵でさえ苦戦しました。決してアーチャーが弱いわけじゃなくて扱いづらい。セイバーはそのまま魔術系をすぐ使えましたがアーチャーは準備が必要だし。これからセイバーのような復活系の技が無いと厳しくなるかも…その辺どうなんだろうアーチャー。

というわけでいつもの通り感想兼ネタバレです。アーチャー台詞集っぽくなってしまいました…。アーチャー、赤セイバー以上に小ネタをよく喋るなぁ。

二周目に入ってから一週目に拾えなかったところも拾えました。

橙子「私は私でやるコトがあってね。うちの坊やの頼みで人を探しているところなんで君たちの世話はやけない。」

(ゆくゆく隠しで彼女が登場予定だからそれの伏線。それで改竄関係を青子に任せていたとのこと。隠しは攻略wikiで知りました。うちの坊やは黒桐、人は式…君たちは主人公とサーヴァントのこと)

以下はアーチャー台詞集
「しかし、よりにもよって二十世紀の学校を戦いの舞台にするとはな。君もそうだろうが、私もこういった建物には縁があってな。私はともかく、他の英霊には迷惑な話だろうさ。」
(確かにアーチャーは縁がありすぎな気がする。英雄になる前には死にそう(死んでるともいう)になったりもしてるし)

「あの男、この辺りの空間をこりずに書き換えたな。やれやれ。三つ子の魂なんとやら、だな。役割から抜け出してなお、こういった手を使ってくるとは。」
「やれやれ。正直、子供のお守りをさせられている気分だよ」
「相手のマスターは驚異ではないがサーヴァントはかなり強力だ」
「周りが見えていない男だな。いや、自分すら見えていないか。喜べマスター。一回戦は楽勝だぞ。……しかし、考えさせられるな。名前というものはここまでも強い縛りがあるのか。別人とわかっていても、因縁を感じずにはおれんよ。やれやれ、根は悪い男ではないのだが。」
(慎二に対して他にも台詞があったのですが特に分かりやすかったのはこの台詞。流石理解者だけに台詞が多いというかなんというか。最後はフォローまでしているという始末(笑))

「性別を超えて戦場を駆けた英霊を、俺は知っている。」
(stay nightのセイバーのこと。性別超えまくってたしね…かなり強いし)

これはちょっと気になった慎二の台詞
慎二「僕はまだ八歳なんだぞ!?」
(死ぬときの慎二の発言。リアルでは八歳ということなんだろうか。前にも気になっていたんだけども…そういえば前に1周目の最後の話で書き忘れていたけどもラスト、実物の凛が出てくるのですが年は同じくらいでしたが金髪でした…凛と慎二は同い年ではないということなのかもしれない)

そういえばアーチャーが2回戦目に突入した時にアリーナ内で話してました。「仮初めでも友人だった男を倒した後…」と慎二を振り返るような台詞を言っていたのですが何分早すぎたのでメモできたのはそこくらい。少しはダメージがあったようですね。

他には、橙子さんの台詞で体を廃棄したいみたいなのがあるのですが人形師であるがゆえに空の境界でもあった、体はスペア有な感覚なのが表れてましたね。

というわけで2周目途中です。一応レベル上げしつつ進んでいるので進まないですね。しかしアーチャー、扱い難しい!この調子だと狐なキャスターがどうなるか…。
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