Modern Rose

漫画やアニメ、小説の感想や日常をゆったり書いているブログ
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【雑記】暑くなってきた季節とちょっと多忙なそんな話

アニメのことだったり、日常のことだったり…最近はあまり少なくなった雑記です。普段レビューが多いので珍しいのですが、久々に…以下畳んでおきます。

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【あの花感想】8話~11話(最終話):最後まで見てホントに良かったなと思いましたね

第8話「I wonder」
脚本:岡田麿里 絵コンテ:吉村愛 演出:吉村愛 作画監督:荒木弥緒

めんまの家にいった超平和バスターズのメンバーだったがめんまの母親の様子がイマイチで、その理由は「芽衣子(めんま)を理由にして集まっていること」に関してでつるこの手をつかんで行き場のない思いをぶつけてましたね。その状態を帰ってきためんまの弟が見て…というところでメンバーは家を去るけども、母親の気持ちが分かる感じできつかったです。むしろ一回目の時に行って大丈夫だったことの方が無理したんだろうなとか思ってしまったり。「死んだ子の年を数える」という諺もありますがそのままの言葉ででもやはり大きくなった彼らを見ることであの子も生きてたらこれくらいの年にって思ってしまうのは当たり前のことで…今回はそこに踏み込んだ形になったのは辛かったんじゃないかなと…

ところで今回一番じーんときたのは、じんたんがお父さんと一緒に母の命日にお参りに行く時の父の言葉でした。「あの…さ…ごめん」と突然誤るじんたんに父は「え?何が…?」と言って考えてバイトのこと?本間さんちに行ったこと?とじんたんが父が知らないと思っていた事柄を上げられ「なんでも知ってるんだな…」と知っていたのに知らない振りをしてくれた父に話したその後の父の反応。

「知らないよ、仁太が何謝ろうと思ったか、わからなかったもの」

その後軽く流してしまった父を見て「親ってかなわねぇよなぁ」と心の中で呟くじんたんなのですが、これって言ってないけど「信じてるから」というのが伝わってきましたね。周りに注意されても何か理由があるんだろうと本人が話すまで普通どおりに接してあげるという…なかなかできない。多分大体の人は発覚した時に心配してもあるだろうけども攻め立ててしまうと思うけどもそこがじんたんの父の凄いところだろうな。私もこういう親になりたいものです。

この父とじんたんとのやりとりがあってから、めんまの弟に話す時に、母親のことを良く言わない彼に対して親としての視線も入れて話せたのは大きいなと思いましたね。

しかし、この話それだけじゃなかった…めんまがとうとう動いて、皆の家に無言電話を。(本人は話しているけど聞こえない)そして、秘密基地で自分の手帳に文字を書いて筆談で皆がめんまが本当にいるという事を知ることになるというところで次回。

第9話「みんなとめんま」
脚本:岡田麿里 絵コンテ:伊藤智彦 演出:今泉賢一 作画監督:岡崎洋美

前回の続きでじんたんの家でめんまが作った蒸しパンを食べる超平和バスターズ。どうみても怪奇現象だよなぁ。今回は相変わらずゆきあつ暴走気味でした。めんま父に土下座してめんまへの告白と花火の許可、めんまが見えるじんたんに嫉妬して、電車の横の柵蹴り飛ばすとか…相変わらずでした。こうやってみるとゆきあつは二番手以下にしかなれないキャラなんだよな…可哀想なんだけども。

じんたんの中にも変化があって、昔めんまをブスと言って傷つけたことを覚えていたので、ゆきあつの「めんまは綺麗か?」という問いに「綺麗だ」って答えたのは彼の中で着実に変化があったなと。トラウマがそうさせるという面もあるんだろうけども。前にあなるを庇う時もそうだけど、じんたんは普通の人がやろうとしてなかなかできないことでもやれる力ってあるよなって思ってしまう。それがリーダー格にも繋がるんだろうね。

ゆきあつの土下座の甲斐あってか、花火を作ることになったけどそこでも辛そうなメンバー。その場から逃げだしたあなるのところにゆきあつが行ってそこで二人が話しているところをつるこに目撃されるってドロドロ展開。ゆきあつは何かあなるの性格に救われてるんだろうなぁ。同じ境遇にありながら自分を素直に出せるあなるとそれを屈折した風にしか出せないゆきあつとではその辺憧れてるんだろうななんて思ってしまいましたよ。だからめんまとは違った意味であなるに惹かれてるんだろうなと。つるこは自分を隠すタイプだしね。ゆきあつ自身はつることいると安心するけど恋愛感情ではないよな。

そんな中今まであやふやだったじんたんが、めんまがいなくなって川のそばで見つけた時に初めてめんまに対しての思いに気づくっていうのは鈍いけどもまあ気付きたくなかったんだろうな。

第10話「花火」
脚本:岡田麿里 絵コンテ:篠原俊哉 演出:篠原俊哉 作画監督:坂忠

今回花火のうちあげでしたね。前々回、辛そうなめんま母のイレーヌでしたが今回の父の言葉で家族の絆を深くしたのは今回一番好きなシーンでした。めんまのことを思うと辛く悲しかった彼女に対して一緒にそれを共有していこうと父が肩を抱くシーンは一つの結末を見た感じでしたよ。

花火の前のお別れ会で昔のじんたんが秘密基地から飛びだしたあの直前のと同じような状態が出来てしまうのですがあの時のぽっぽの「言え、言え」コールが怖すぎる。最終回を見た今ならわかるのですがとにかく深夜に見たのでそれが一番ホラーだったり。告白したとき、珍しくめんまが声を出さずに泣いていたというのが何とも言えない。いろんな思いがあふれてきたんだろうなぁ…。

その後あなるとつるこの会話でつるこがゆきあつが好きだと知り、じんたんとめんまは二人で話すというのもなぁ…。その夜が過ぎて、花火のシーンになって結局めんまは成仏せず…今回成仏して次回後日談かと思っていたのでかなり吃驚でした。でもその時のめんまの困ったようにふにゃっと笑うのもまた可愛くて複雑なラストでしたね。

最終話「あの夏に咲く花」
脚本:岡田麿里 絵コンテ:長井龍雪 演出:長井龍雪 作画監督:田中将賀

前回の花火の後、一時解散したメンバーはまた夜に集まるのですがそこで暴露大会でしたね。視聴者から見て、あなる、ゆきあつ、つるこのは分かっていたのですが謎だったのはぽっぽ。何故あんなにめんまに対して成仏させてやろうぜ!とか言っていたのかと思いきや、彼が一番重いものを背負ってました。というのはあのめんまが崖から落ちた後、ぽっぽは彼女を発見したけどもそのまま怖くて見ているだけで流れていく彼女をみていたという話。これ、ある意味一番重いんじゃ…。じんたんも胸の内を明かしてましたね…。

色々お互いの胸の内を明かしたあとは、ゆきあつのじんたんの肩に手をかけて「頼むぜ、リーダー」と話がまとまったところはやっと最終回にしてみんなの心が一つになった感じでした。ゆきあつはきっと補佐系が似合うんだろうな。

今回明かされた本当にめんまが叶えたかった願いと、あの花の花について明かされた今回でしたが、めんまの願いを知ったのはじんたんだけでした。しかもそれはじんたんへの願いで、彼の母と約束した「泣かない彼を泣かせる」というもの。母親に心配かけさせまいと我慢して感情をあらわにしなかった彼のそんな感情を出せるようにすること。じんたんに内緒でみんなで集まったという、つるこの記憶はここからきてたんですね。

その後、消えかかっためんまをおぶって秘密基地に行くのですが、何故かじんたんにめんまが見えないところではここで終わりかと思ったら、めんまがそれに気づいて手紙を一人一人にかいて、最後にはみんなに面間が見えたところにはかなりボロボロに泣いてましたね。いや手紙のところは特にたまらなかったです。でもそこ周辺のかくれんぼというので皆が感情を露わにしていたのはもう前半の暴露大会で一つになっていたからんでしょうね。

そして、あの花ですがめんまでした。OPとか見てると普通にそうなんですが結構深読みしてましたね。その辺もわかって良かったです。伏線は回収されていて思い残すところなしです。

この話ってじんたんだけでなくて皆の成長物語だったんだなと思いましたね。最後の方で止まった時間が動き出すのが感じました。本当に良かった!それゆえに、終わった後に喪失感漂いましたが。

毎週楽しみだったので放送が終わってしまうと思うと寂しいですがまた見直してみたいなと思います。

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【TIGER & BUNNY】CM NOW 7月号 EP尾崎氏目当てでしたが内容が濃くて面白かった

CM NOW (シーエム・ナウ) 2011年 07月号 [雑誌]CM NOW (シーエム・ナウ)
2011年 07月号 [雑誌]

(2011/06/10)
玄光社

商品詳細を見る

B5サイズのこの雑誌。お値段は900円と雑誌にしては普通からちょい高めなのですが内容はかなり興味深い雑誌でした。この雑誌を買ったのは初めてだったのですがCMと企業イメージや効果、そして勿論出てくる女優さんやアイドル、役者さんもピックアップされていて普段何気なく見ていたCMを考える様な深い話もありました。

という訳で他にも良かった記事はいっぱいあるのですが、とりあえず目当てだった『TIGER & BUNNY』のところから紹介。


見出しが「TIGER & BUNNYが挑んだアニメーション×広告の新コラボレーション」とのことでプロダクトプレイスメントについての話でした。普段特集で取り上げられることは話の内容やキャラクターについてが多いのですが今回は広告面を主体においての特集です。

全3ページで全てカラー。1ページ目には見出しと索引についてと公式にもあるキービジュアル。2ページ目にはキャラクターと協賛企業について。3ページ目にはエグゼクティブプロデューサーの尾崎氏へのインタビューでした。

まずプロダクトプレイスメントについて募集のことについてと、キャラデザは桂氏という質問と企業募集についてや企業調整についてと、ペプシネックスのCMについて…BDやDVDに企業ロゴが残った話や広告収益について…が全体的な項目で、そのインタビューアーの問いについて尾崎氏が答える形に。

個人的に興味を引いたのは、企業調整のところで基本どの企業も25話全ての内容を提示しないと最終的な判断をいただけなかったという話。キャラクターの立ち位置や露出頻度は企業の方では気にしていたことで、制作側としても気をつけているのは血を流さないということや企業ロゴを不必要に傷つけたりしないということをベースにして、戦闘シーンでどうしても汚れるカットがあった場合は相談したそうです。その辺は承諾していただいたようですが。

あとOPで毎度しっかり企業が大きくアピールされてるのも必ず毎度露出があるようにしている形だからのようです。その辺は当初オンエア見た時から予想していた通りだったのですが。やはり企業名をいれているってことは調整等が想像していた以上に大変だったのが全文から伺えました。

公表されている話もあるのですが、そうでもない話もあったので一部紹介でした。他には企業募集と広告収益とかその辺オススメです。


で、ここからはタイバニとは離れる話題。

最近話題のエステーの消臭プラグや消臭力のCMでコマソン歌っている少女たちや男の子がいるのはよく見かけますがそのCMについてちょっと興味深い話がありました。頑張れというCMを作るよりもこの停滞した悪い「空気を変えよう」という方をエステーが選んでこのCMのようですが、ロケ地に選ばれたポルトガルのリスボンが凄い歴史を持つ街だったそうです。というのはあのCMの背景に映る背景は、1755年に大地震と津波で6万人が犠牲になったというところから復興したという街で不思議な縁だったということが書かれてました。

CMではそのことに触れていませんが、確かに感慨深いものがあるっていうこの記者の気持ちが分かる気がしましたね。頑張ろうとか言われたり言ったりするのがもう正直どうなんだろうと思っていたのでこういう心温まる話を聞くとそういう言葉だけじゃないと思ったりしました。

こういうCMの裏話的な話もあるので興味深くて楽しい雑誌でした。次号もちょっと気になってしまいましたよ。何か気になる特集組んでほしいなと思うところ。

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【TIGER & BUNNY】主役二人のキャラソンだったり、新OP&EDや初回特典CDについて

6/8に公式HP更新。他にSTORYとバンダイチャンネル等での配信、キャラクターにジェイクとクリーム追加。公式に初回2巻ドラマCDのサンプルと、2巻と3巻特典のドラマCDについてのキャストコメント。インタビューで片桐氏のアフレココメント。初回4巻の情報など盛りだくさんでした。

ちなみに全情報はTIGER & BUNNY公式[http://www.tigerandbunny.net/]より。


【7月からの新OP&ED曲】
●オープニングアーティスト
NOVELS 『ミッシングリンク』

愛知県発、新世代ロックバンド。
現在までにシングルとアルバムを2枚ずつリリースし、立て続けにオリコンインディーズチャートにランクイン。
インディーズシーンで現在注目を集めている彼らのメジャー1stシングル「ミッシングリンク」を8月3日にリリース!

●エンディングアーティスト
珠妃 Tamaki 『マインドゲーム』

プロフィール非公開の謎のベールに包まれた女性アーティスト。
2011年1月公開の東野圭吾原作、堀北真希主演の映画『白夜行』の主題歌
『夜想曲』で正式デビュー。


【「TIGER & BUNNY」の虎徹とバーナビーのキャラクターソング】
●「TIGER & BUNNY」キャラクターソング(仮)
虎徹とバーナビー2人のキャラクターソング、およびモノローグトークなども含めたシングル!!8月24日に発売



CD発売で新OP&EDはわかるのですがキャラソン!?ブルーローズだけでなくて主役二人の。キャラクターソングは正直あんまり購買意欲はそそらないのですが、モノローグトークで買いますね。というかキャラソン出すならドラマCDでいいような…と思うのですが。他のキャラクターも交えてので。(でもそれはブルーレイ初回特典で有りだからですかね)

ちなみに6/8に公式から発表でしたが、監督もバーナビー役の森田さんもキャラソン発表に驚いていたみたいでどこかが商業展開したがってるんだろうなぁとか見ていて思いましたね。昨夜くらいにTシャツも発表されてそれもなんか15分で完売とかいう競争率のなのでまあ…売り時といえばそうなんでしょうかね。

個人的にはキャラクターソングもいいですが、それ以上に折角プロダクトプレイスメントでタイアップをしているのでそっちのコラボは無いのかな~とか、キャラクターの小物系とか売り出した方が重要ありそうかなと思うのですが。(虎徹の革のハンチングやバーナビーの眼鏡とか)ちなみに眼鏡というと実写ですが、数年前に劇場版ハゲタカで売り出しているのを見たことがあります。

名前がブルックスでウロボロスのマークがついているワインがかなり売れてたり、虎徹の香水と特定されたローパケンゾープールオムが売れてたり、5話の抱き枕ウサギの元ではないかと言われる、クラフトの抱き枕クッションのRABが売れていたり…なので需要は高い気がします。

と考察しつつも実は私が欲しかったりします。結構おしゃれなものが多いと思うので勿体ない!とか思わずにはいられないところだったりしますね。


ところで、公式で発表になった初回2巻と3巻のサンプルのあらすじ込み感想。前回は虎徹とアントニオ(とネイサン)の過去話的話でしたが、2巻はブルーローズのラジオにとあるヒーローがやってくる話。3巻はスポンサー営業の話。4巻はファイアーエンブレムの店を手伝う折紙とスカイハイの話…のようです。

【2巻初回特典のドラマCD】
・オーディオドラマ#2「OBC Radio Station presents『ブルーローズのミッドナイトアイスクリーム!!』」
<内容>
大人気アイドルヒーロー、ブルーローズのラジオ番組がスタート。しかし、微妙なセンスの台本にブルーローズは不満を募らせる。そんな中、特別ゲストとして現れたのは…。
<出演>
寿 美菜子(ブルーローズ)/森田成一(バーナビー・ブルックス Jr.)/井上 剛/岡本信彦
・キャストトーク


サンプルはというと…ブルーローズのミッドナイトアイスクリームというラジオ名で、色気と強気の女王様的雰囲気を醸し出しつつ話すカリーナ。タイトルコール後に「はいっ、CM入りました!」と元気に言うAD(岡本さん)に「はぁ…」とため息で終了。前回よりも短いサンプル…でしたね。ゲストはいうまでもなく新米ヒーローな彼。井上さんはディレクター・デニスで岡本さんはADの役のようです。

コメントを見る限り相変わらず仲のいいタイバニチーム。写真が物凄く楽しそうでいい感じです。森田さんのコメントの通り、あまり虎徹以外のヒーローと関わることがないのでブルーローズとどう話すかというのとか、井上さんのブルーローズの本編では聞けないあれやこれやというのもあるのでその辺楽しみですね。これは…まさかの恋愛フラグとかじゃないよな…とか思ってしまいました。(笑)

【3巻初回特典のドラマCD】
・オーディオドラマ#3「アポロンメディア・ヒーロー事業部へようこそ!」
<内容>
会社で事務処理を行う虎徹とバーナビー。経費オーバーを補うため、虎徹はスポンサー営業をしようとする…。
<出演>
平田広明(鏑木・T・虎徹)/森田成一(バーナビー・ブルックス Jr.)/横島亘(アレキサンダー・ロイズ)/岩崎ひろし(斎藤さん)/津田健次郎
・キャストトーク


サンプルは無いですが、キャストコメントが更新。キャストの皆さん満場一致で、聞きどころは斎藤さんということで、斎藤さん大好きな私の心は躍りました。虎徹とバーナビーの組み合わせはバディとして勿論大好きですが、斎藤さんと虎徹の組み合わせも好きだったりします。あの斎藤さんの聞こえないところに耳を傾けつつ普通に話してるあのシーンとか好きなので。しかしどんな風になるんだろう…楽しみ過ぎる!普段の役ではない津田さんは宣伝部長という役だそうです。

写真は聞こえないという感じで岩崎さん(斎藤さん)に耳をすます、平田さん、森田さん、津田さん…の写真でした。この写真も凝ってますね!

【4巻初回特典のドラマCD】
・オーディオドラマ#4「あの時、ボクも若かった」
<内容>
折紙サイクロンとスカイハイはファイヤーエンブレムが営む店を手伝うことになり…。
<出演>
岡本信彦(折紙サイクロン)/井上剛(スカイハイ)/津田健次郎(ファイヤーエンブレム)/楠大典
・キャストトーク


そしてとうとう内容が出た4巻の内容。ネイサンの店でイワンとキースが働く?!本来の役でない楠さんがどんな役なのかとか気になりますね。ネイサンがオカマ系なだけに尚更(笑)普通に秘書とかが無難なんだろうけども。前に虎徹が会いに行ったとき秘書は女性だったからそれはないかな。部下…くらいかな。でもあの時、ボクも若かったなんていうからキースの過去編?イワンはもう8話の放送で出ていたのでこれ以上過去はないだろう…とか思うのですがそこもですかね。想像は膨らむばかりです。

というわけで楽しみにしている特典ドラマCDについてでした。最近情報多いですね。情報についてくのが精いっぱいになりつつブログ更新できないときはTwitterで呟いたりしてます。

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【TIGER & BUNNY】TV Bros.やニュータイプ、アニメージュ、PASH(7月号)見た…雑誌によって扱ってる情報に違いがありますね

まさか載っているとは思わなかった『TV Bros.』…仲のいいタイバニ友人な方のTwitterで知ったのですが1ページまるまる使われてましたね。これで210円なら惜しくない!と買いにでかけたのは数日前のこと。他にも本日発売のニュータイプとかアニメージュとかPASHについて…雑誌のネタバレもちょっと含むのでご注意ください。

【TV Bros.】2011年6月11日号(2011年6月11日~2011年6月24日)
2011年6月8日発売 210円

TVbros611.jpg

ラーメンズ片桐 仁さんのTIGER & BUNNY 14話アフレコレポ。片桐さんだけでなくスタッフや他声優さんの写真もちょっと有り。ちなみに86ページ1枚だけで、カラーではなく白黒です。

内容は片桐さんが脚本の西田氏と一緒に前日見学の時に、緊張している片桐さんが「こういうの初めてなんです」という話をすると「大丈夫、俺も適当にやっているだけですから」と平田さんが答えて安心させる感じの話や、本番でバーナビー役の森田さんにダメだしがあったとき「バーナビー、最初の『フッ』もう少しオンで」というコメントがあったこととか。あと写真の片桐さんが持っている台本の表紙がカリーナとブルーローズで、タイトルは他雑誌によると「Love is blind(恋は盲目)」。となると、片桐さんは何かしらブルーローズと絡む役なんでしょうか。ゲストキャラとして登場はBパートというのも書かれてましたね。

あと、最後の本人の出演紹介の囲ってあるところに何故かコメントがあって、『平田さんの“バナナを食いながら喋る虎徹”スゴかったな~。是非『TIGER & BUNNY』14話見てください』とのこと。この一言でこの収録が14話ってことに気付いたのですが、バナナを食いながら喋るっていうのはかなり高度な演技求められますね。何か物食べながらの演技って難しそうなイメージがあるのでその辺要チェックですね。

http://www.animap.jp/news/item.php?id=1323
↑ちなみに上のとは別関連ですがここのサイトでも片桐さんのタイバニアフレコ記事が読めます。



Newtype (ニュータイプ) 2011年 07月号 [雑誌]Newtype (ニュータイプ) 2011年 07月号 [雑誌]
(2011/06/10)
角川書店

商品詳細を見る

全カラーで6ページ+1ページ。見開きで書き下ろしイラスト(2ページ)、設定資料4ページです。見開きの書き下ろしイラストは漫画みたいになってますね。一番下の方に1話の旧バージョンのではなく、新しいバージョンのワイルドタイガーのカードを持った虎徹のイラスト有。設定資料は結構凝っていて虎徹、バーナビーに関しては指輪、靴、ベルト等の小物があって他はヒーロースーツの前後の姿、ネイサンのところには車が載ってました。シュテルンビルトの全景も小さくだけど載ってます。説明文に「3層に分かれており、各ステージはブロンズ、シルバー、ゴールドと区別される」とのこと。第一階層がブロンズステージというのは下の写真に書かれてました。資料的には主要キャラに関してはほぼ網羅されてる感じです。

残りの1ページですが3DCGスタジオ・サンジゲンの特集で1部タイバニについて載ってました。3DCGという一見CGに見えないような技術についてのこと。他作品でも意外なところで使われていて吃驚でした。



アニメージュ 2011年 07月号 [雑誌]アニメージュ 2011年 07月号 [雑誌]
(2011/06/10)
徳間書店

商品詳細を見る

書き下ろしポスター(サイズが2ページ分くらい)とその裏に名場面集(2ページくらい)とCrusadeというカードゲームの宣伝(1ページ)…でした。ポスターの絵柄はちょっと…どうだろう。好みによるかもしれませんが個人的には微妙…でした。キャラデザの羽山 賢二氏なのですが…。特にバーナビーがまた別人みたいになってました。彼の顔が難しいのかな。虎徹は相変わらずの安定感。カリーナは…どうだろう。ちなみに全部カラーです。

ポスター裏の名場面集にプロデューサーの田村氏のインタビューあり。スカイハイの天然的喋り方やメカニック斎藤さんの聞き取りにくい小声キャラでテロップが出るのは西田さんのアイディアという裏話系な話が出てました。



PASH (パッシュ) ! 2011年 07月号 [雑誌]PASH (パッシュ) ! 2011年 07月号 [雑誌]
(2011/06/10)
主婦と生活社

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情報3ページ、公式ムック本宣伝1ページ。全てカラーです。女子専用雑誌ということで確かにまとめ方がそれっぽいのですが凄い情報も有で侮りがたしという感じでした。特に凄かったのは虎徹とバーナビーの部屋(家)に関しての記事で、バーナビーは3層あるシュテルンビルトの住宅街のうちの3層目の高級マンション、虎徹は2層目のレンガ仕立てのメゾット式アパートとのこと。

この3層という設定ニュータイプでも載ってましたが、10話の最後で組織ウロボロスを名乗る女性、クリームが言っていた「支柱を破壊する」ということについての重大性が尚、分かりましたね。

あとここで初出は公式ムック本。一迅社からオフィシャルブックが出るのとは別に公式ムック本が出るそうです。「HERO TV FAN(仮) Vol. 1 & Vol. 2」(主婦と生活社)で7月下旬と10月下旬に出るとのこと。そこでホァンの名前が漢字表記で黄宝鈴と書かれてました。


という訳でほぼ内容紹介になってしまったレビュー(感想)でした。個人的にオススメは一番ボリュームがあったのはニュータイプ。意外な情報がPASH、ブロス。もうちょっと欲しかったのはアニメージュですかね。

CM NOWという雑誌が他にも出ていてそれは3ページでそのうちEP尾崎氏のインタビューが1ページあるそうです。これはちょっと書店で覗いてきた感じだと企業ロゴに関してやそのことによる効果についての質問が書かれていたので実はちょっと読みたかったりします。あとは声優アニメディア…寿さん中心に特集みたいですがそこもまだ未チェック…。来週月曜日に発売のクイックジャパンのEP尾崎氏と監督さとう氏の対談も気になる。来月もまた予想以上に出るみたいです。もう少し大きな特集記事でページ数が多いことを願いたいです。

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【TIGER & BUNNY】雑誌、書籍系発行物…結構でるんだなぁとチェック中

TIGER & BUNNY @Wiki [http://www45.atwiki.jp/tigerandbunny/]より

2011/06/04 『日経トレンディ7月号』 ペプシNEXのCM切り口 (日経トレンディネット)
2011/06/04 『COSMODE40号(7月号)』  コスプレ誌 キャラフクナビ TIGER & BUNNY(COSBLOG)
2011/06/10 『月刊ニュータイプ 7月号』 T&B特集予定 (Web Newtype)
2011/06/10 『月刊アニメージュ 7月号』 T&B特集予定 (アニメージュ)
2011/06/10 『声優アニメディア 7月号』 寿美菜子さん中心にタイバニ特集予定 (e-Animedia.net)
2011/06/10 『PASH! 7月号』 タイバニ特集? (PASH!)
2011/06/13 『クイック・ジャパン Vol.96』 対談 さとうけいいち(監督)×尾崎雅之(EP) (クイック・ジャパン)
2010/06/18 『月間ドラマ 7月号 TIGER & BUNNY第1話脚本掲載』 (映人社)
2011/06/29 『テレビライフ別冊 オトナアニメディア Vol.1田村一彦Pロングインタビュー
         ヒーロー徹底分析!& キャストが語るヒーローの魅力 (学習研究社)
2011/06/30 『桂正和 画業30周年記念本「桂大全」原案掲載』
         5月26日(木)→6月30日(木)に発売延期 (週刊ヤングジャンプ)
2011/07/08  『オトメディア Vol.3』TIGER & BUNNY特集 (学研パブリッシング)
2011/07/25 『TIGER & BUNNY オフィシャルヒーローブック(仮)』
         『TIGER & BUNNY』の魅力満載キャラクターブック!(一迅社)


書籍関連かなりの数ですね。とりあえず、10日にいくらお金用意しておけばいいんだ(笑)と思うほど。ニュータイプ、アニメージュ系だけでなく声優アニメディアにPASH!ですか。これは量によりますが全部特集ってかいてあるということはページ数はそこそこ確保されているということで。内容見れたらいいんですけどね…どうなることやら。

現在予約済みは月刊ドラマ7月号とオフィシャルヒーローブックですね。前者は1話の脚本がついてきてお金も1,000円までの良心的価格なのでそれとやはりオフィシャルの本ということでそっちも。ちなみにAmazonで両方とも予約が始まってます。

日経トレンディは今日探す予定です。あとはクイックジャパンは毎度内容が濃いのでページ数によっては欲しいですが、対談だけだと2~4ページとかよくあっても6ページとかかな…メインの特集ではないのでその辺が悩みどころ。テレビライフ別冊の大人アニメディアは欲しいですね。内容も調べてみると…

○第2巻頭特集
『TIGER & BUNNY 』大特集!
世界観、ストーリー、設定など1クールまるまる振り返り!
各キャラの魅力もたっぷり紹介!
スタッフが、魅力あふれるオリジナルキャラが生まれるまでを語ります。
ヒーロー役の声優8名にインタビュー!

○大特集『タイバニ』好きを完全ホールド!
ありがとう!そしてありがとう!『TIGER & BUNNY』
田村一彦(サンライズ)プロデューサーロングインタビュー
・ヒーロー徹底分析!& キャストが語るヒーローの魅力
平田広明、森田成一、寿美菜子、楠大典、伊瀬茉莉也、津田健次郎、井上剛、岡本信彦
・関連商品ポイントチェック!

まんが王倶楽部[http://www.mangaoh.co.jp/catalog/253053/]より

これは買うしかないじゃないか…価格は1,200円ほど。というわけで次々と雑誌関係のインタビューが立て続けにあるようです。監督が「沢山取材受けましたよ、6月以降に発売」というようなことを呟いていたのですが、まさかここまでとは。今期のダークホースだけに放送開始前や初期に比べてかなり増えてます。

タイバニwikiでは細かくまとめてあってホントどれも見やすくて毎度お世話になっています。そちらで色々チェックしつつ…もオススメです。正直6月はこれほどまで多いとは思ってなかったのですがまとめてあるというのは非常にありがたいですね。

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【感想】TIGER & BUNNY 1巻(初回限定版):映像特典、CD、ブックレットの豪華特典でした

TIGER & BUNNY(タイガー&バニー) 1 (初回限定版)  [Blu-ray]TIGER & BUNNY(タイガー&バニー) 1
(初回限定版) [Blu-ray]

(2011/05/27)
平田広明、森田成一 他

商品詳細を見る

遅くなりましたが初回限定版のBlu-ray感想でも。ネタバレ含むのでまだ特典見てない(聞いてない)人はご注意を。

【映像特典】
≪未公開パイロット映像≫
髪を下ろした白と青を基調とした衣装のブルーローズ、歌手志望というカリーナ(ブルーローズ)が、アイドルシンガーと言われてました…まあ実質的には何も変わってませんが(笑)。しかし、作りがホントアメコミっぽい感じでしたね。あとバーナビーと虎徹が出てくるんですが、最後に虎徹にスーツ姿でヘルメットの前の部分だけあげたところを閉じられて復讐に虎徹のヘルメットを上げるシーンはそれは本編のバーナビーはやらなさそうだな~とか思ってみてました。きっとその辺荒っぽさが消えたんでしょうねぇ。あと、やはりバーナビーのスーツの肩の部分のカラーリングは気になりましたね。オレンジ→薄い透明な赤へ。質感の問題かもしれませんがやはり現在のカラーリングの方が慣れてて好きですねぇ。

≪PV1≫
まあオリオンをなぞるや星のすみかが決まっていなかったときのものでBGMにあわせての映像がという感じでしたね。ちなみにPV2がOP&EDに合わせてのもの。舞台と話についてとキャラクター紹介が混ざったもの。多分こっちよりもPV2の方が見たことある人が多い気がするので、これは上のパイロット映像と合わせてみてみると違いが分かって面白い気がします。内容は大体1話の中の映像が使われています。

≪BS11特番≫
エグゼクティブプロデューサーの尾崎氏の話や監督のさとう氏、シリーズ構成・脚本の西田氏、キャラクター原案・ヒーローデザインの漫画家の桂正和氏等様々な制作に関わった人の話や主役の虎徹の平田さんやバーナビーの森田さん他にも全ヒーローのインタビュー等役者からみた話も聞ける内容でした。あとは制作工程に関して等。作っているところの映像が出るので見ていてなるほど~と思う面は多かったです。

【スペシャルCD】オーディオドラマ#1「あの頃、俺たちは若かった」
今回の特典中、サンプルを聞いていただけに楽しみにしていた話ですが、虎徹とアントニオの過去話。ちなみにサンプルだけ聞いたところだと…

話は、虎徹やアントニオ(ロックバイソン)が高校生だった頃の話。バーで話していて、そこにネイサン(ファイヤーエンブレム)が居るという。虎徹を髭ナルシス、アントニオを独身ビーフなんていう二人の掛け合いが面白過ぎる。そこから二人が高校生時代の話になって、昔巷でも一目置かれるふらつきの悪というアントニオと、隣の街で喧嘩負けなしという噂の虎徹という話になって…

という感じだったのですが、アントニオが虎徹にちょっかいをかけたというのが最初の始まり。そんな中、虎徹のクラスの眼鏡委員長、アマミヤ トモエというクラスメートが虎徹の女と勘違いされてアントニオにさらわれてしまう。アントニオの手紙による呼び出しに最初「女を預かった」というのが誰かわからなかったが委員長と分かった後は、彼女を救いに行ってアントニオと戦う。お互い戦った後、アントニオに彼女について問うと彼ではなく手下がやったと判明。手下に怒って虎徹には平謝り状態のアントニオ。しかし、彼女が捕らわれていた場所から爆発音がしてそこを虎徹のNEXTの力で助け出して…ということがありそれ以来アントニオとは腐れ縁とお互い言いつつも、仲がいいらしいという話でした。最後にネイサンの実は私は美少年で…という話もあったけども見事虎徹とアントニオはスルーしてました。流石ネイサンだけにちょっと聞いただけで濃い話題でしたけどね。

ちなみに、アマミヤ トモエという委員長。虎徹を気に掛けていたんだけども二人がヒーローファンということから意気投合し、虎徹のヒーロー名を結局決めたのは彼女という話になるのですが、やはり彼女はその後虎徹と結婚したようで「で、そのアマミヤっていうのが俺の…」というところで遮られてましたね。虎徹のワイルドタイガーのタイガーは「虎はね群れずに生きる動物なの。前にライオンが最強って言っていたけども、ライオンは群れて生きる動物で…もし、虎とライオンが対決した場合逃げるのはライオンの方なんだよ」という彼女の台詞があったからのようですね。しっかり虎をオススメされましたので。いやCDは学生時代だけどもきっといい夫婦だったんだろうなぁと思った話でした。

アマミヤはゲストの坂本真綾さんでした。癒し系ボイスでかなり聞いていてホッとしましたね。この後キャストトークに真綾さんはいなかったのですが、キャストトークではまた弾けた話が聞けて面白かったです。「喧嘩」についてという話題の時の森田さんの武勇伝が特に記憶に残ってますね。まるで漫画のような話でしたよ。(笑)

【特製ブックレット『MONTHLY HERO』】
表紙:ワイルドタイガーとバーナビー(ヒーロースーツ)
1~2:HOT TOPICS
前代未聞!?お姫様だっこされるヒーロー ワイルドタイガーのワイルドじゃない顛末
3~4:HERO INSIDE
「MVPスカイハイ」「表彰式、アポロンメディア」「ブルーローズ 所属会社と不協和音?」「ロックバイソンVS折紙サイクロン」
5~6:HERO TV LIVE
「HERO TV説明」「ポイント制度」「年間ランキング」「メディアミックス」「仕掛け人」
「7大企業とヒーロー」「中継用ヘリコプター」
7~8:シュテルンビルトについて(地図、建物、モノレール、飛行船など)
9~10:HERO FILE 01
ワイルドタイガー<鏑木・T・虎徹>について。キャラクター紹介、設定資料、桂氏のデザイン
裏表紙:HERO TVの宣伝

虎徹の身長が180cmというのとポイント計算方法が特に興味深かったです。あと、ポイントの詳細ですね。

人命救助(SAVE A PERSON)=100Pt
犯人捕獲(STOP A CRIMINAL)=200pt
初登場(THE FIRST PERSON TO ARRIVE)=25pt
施設保護(PROTECT A PUBLIC INSTITUTION)=50pt
連続捕獲ボーナス(CONBO OF STOP A CRIMINAL)=15pt
必殺技捕獲(WAZA-AR!!)=50pt

これはMVPを決めるときにこういうのがあったんだという意味では凄く参考になりましたね。適当に出ている訳じゃなかったと。薄いと思っていたこの冊子も見ていて楽しかったです。作りがタイトルの通り、ヒーローについての雑誌みたいになっているので豆知識と裏話っぽいですね。キャラクター設定資料はイラストを描く人の資料になりますねぇ。今回は虎徹ですが次回はカリーナ、その後はバーナビーとなるんでしょうねぇ。(表紙のキャラクターということで)



ここからは感想とは関係ない余談になりますが、今回商品が届くまでハプニングがあり大変な思いをしました。Amazonで4月下旬には予約してあったので発送はすぐ行われたのですが、どうやら配送センターで紛れてしまって一時紛失状態になってしまって…結局28日に一日がかりで電話したりしていたら佐川の配送センターで発見されて持ってきてもらった感じです。届いたのは28日の夜でしたね。26日フラゲ日、27日発売日で到着予定だったのですが…長くかかってしまったものです。紛失かもしれない時には冷や汗かきましたね。

今回の初回ブルーレイ1巻。かなりの品薄らしく、初回限定版はその名の通り再販されないようで、個人的には特典が特に良かったのでもっと沢山の人に行き渡って欲しい!と思うのですがそれは今のところ調べる限り難しいような感じですね。

今日ニュースを見ていたら牛角で食中毒もあったみたいですし、何かタイバニの量産問題といいどうなんだろうなと思うこともありますが、面白い作品なのでこれからも応援していきたいです。

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